歌が上手いと思われたいが、どんなに練習しても上手くならないひとは、声質を高めろ!



まさしく題の通り。


いろんな本(発声法)を読み漁り、


数々のボイストレーニングを受け、


それでも歌が上手くならないなら、


最後の手段は声質を高めるほかありません。



そうです、


声質が圧倒的に優れると、


少々ピッチやリズムが狂っても、


聴衆は「上手いなぁ~」と感じるのです。



どんなに駄唱でも、


個性の範疇として好意的に見なしてくれる。



そのための必須要件は、


①外喉頭筋の柔軟性

②共鳴腔(特に咽頭共鳴腔)の活躍

③発声関与筋の筋肉増強


です。



ボイスケアサロンでは、


声を運動と捉え、


各種アプローチや声専用筋トレで、


発声能力を最大限に引き上げます。



まずは、


自分の喉状態を正しく知ること。



精密な検査と詳しい説明で、


本当の声を知ってください。



繰り返します、


「歌が上手いと思われたいが、どんなに練習しても上手くならないひとは、声質を高めろ!」です。





歌が上手いと思われたいが、どんなに練習しても上手くならないひとは、声質を高めろ!_e0146240_08352929.jpg





かわらぬご愛顧に感謝!

平成2年44日開業(創業29周年)

まだまだ進化の歩みは止まらない …





声のための
リラクゼーション&フィジカルトレーニング
ボイスケアサロン




Detailed voice dictionary
 
歌が上手いと思われたいが、どんなに練習しても上手くならないひとは、声質を高めろ!_e0146240_08162803.jpg
 




~重要なお知らせ~ ●外喉頭から考究する発声の理論と技術は日々進化しています。この記事は掲載時の情報であり、閲覧時点において最新・正確・最良でない可能性があります。すべての記事の内容に関し、一切の責務を負いません。●記事の内容は万人に適合するものではないため、当サロンの施術に関し、記事の内容通りの効果や結果は保証も確約もしておりません。〔当サロンでは役立てないと判断された場合、理由を問わず施術をお断りします〕●声や喉の不調は、最初に専門医の診察を受けてください。歌唱のトラブルは、最初にボイストレーナー(音楽教師)にご相談ください。





by aida-voice | 2019-12-21 08:36