これがスポーツボイスだ!


ボイスケアサロンが目指すのはスポーツボイス。

発声をスポーツと捉え、まずは声を作る筋肉のストレッチ(柔軟性)、そして筋トレ(筋力)。

これらの順に獲得すれば、いかなるジャンルの声や歌も楽々。

そのためのアプローチは多岐にわたります。

以下、列挙します。


・喉筋ストレッチ牽引

・喉筋リラックス超音波

・発声喉筋活性化超音波

・喉運動性アップ赤外線レーザー

・喉筋の活性化微弱電流

・発声関与筋力アップ低周波

・上喉頭動脈血流アップ赤色LED

・中咽頭収縮筋刺激電子針

・ピンポイントマイクロストレッチ

・肋椎関節可動域増大プッシュ

・加圧呼吸トレーニング

・アルティメットブレストレーニング

・舌骨引き出しアプローチ

・輪状甲状関節モビリゼーション

LSE(ラリンクス・スライド・エクササイズ)

・アタランストリートメント〔N発声〕

・ウォイトレーニング(輪状甲状筋負荷トレーニング)

・輪状甲状筋バックアタック

・筋反射ゴールドバイブレーション


その他、日々、自宅で訓練するFSBR(ファイブ・セコンド・ブレス・レコード)もあります。

また、音を聴き分ける能力を養う「耳力アップ」(オプション:別途料金)、食べるのが困難な方の食事を楽にする「嚥下ストレッチ」(ボランティア活動:現在休止中)、病院内の外喉頭外来では「喉頭クリニカルマッサージ」(一色信彦先生の命名)などに加え、ハイパークラス(スーパーエリートのための招待制度)では、さらに数多くのアプローチやトレーニングも存在します。


これがスポーツボイスです!






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輪状甲状筋斜部の触知探査







喉と声のスポーツトレーニング&リラクゼーション
 ボイスケアサロン
 會田茂樹|あいだしげき 




Detailed voice dictionary
 
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~重要なお知らせ~ ●外喉頭から考究する発声の理論と技術は日々進化しています。この記事は掲載時の情報であり、閲覧時点において最新・正確・最良でない可能性があります。すべての記事の内容に関し、一切の責務を負いません。●記事の内容は万人に適合するものではないため、当サロンの施術に関し、記事の内容通りの効果や結果は保証も確約もしておりません。〔当サロンでは役立てないと判断された場合、理由を問わず施術をお断りします〕●声や喉の不調は、最初に専門医の診察を受けてください。歌唱のトラブルは、最初にボイストレーナー(音楽教師)にご相談ください。





by aida-voice | 2018-01-16 12:49