昨日(2012年2月26日)、日本時間の16時30分頃、トリプル・ミリオン・アクセスを達成しました。
そう、300万人もの方々が、このディープなサイト 【喉ニュース】 をご覧くださったのです。
心より、心より、感謝申し上げます。

e0146240_23561328.jpg
2012年2月19日~25日と26日23時59分のアクセス(訪問者)数

e0146240_23592295.jpg
上図の一部分を拡大






お約束

まだまだ研究したい部分がいっぱいあります。未開の喉と声の研究には、時間や資金の問題により、遅々としか進みませんが、これからも命がけで研究と施術に精進することをお約束します。會田茂樹
by aida-voice | 2012-02-27 00:03

間もなく300万アクセス


本日中に300万人目の訪問者をお迎えできそうです。
あと6千人ほど。(日本時間で午前5時現在)
いつも、ご覧いただきありがとうございます。
到達しましたら、再びご報告いたします。
また、300万アクセス達成記念として、達成日にご覧になった来院中(平成24年1月に来院歴を有する条件)の方のみ、サイコーのプレゼントを考えています。
お楽しみに!
by aida-voice | 2012-02-26 04:59

マスクの話の続き


e0146240_656367.jpg
就寝時のマスク着用で、喉の乾燥が予想より減らない理由の一つがわかりました。〔詳しくは平成24年2月15日の【就寝時のマスク着用は保湿するか?】をご覧ください〕
それは、《鼻呼吸より口呼吸が優位になるため》。
理由です。
①日中の覚醒時に比べ、就寝時は鼻呼吸より口呼吸を優位とするひとがいること(いびき等)
②マスク自体が呼吸をしにくくするので、より多くの空気を出し入れできる口呼吸をしやすくなること
そう、マスクって深い・・・





《閑話》
口渇に関係するかどうかは、さらなる検証を必要としますが、マスクの種類や使用方法によっては、下顎骨を耳方向へ引き上げる力が働き、分泌作用が低下する可能性もありますよね。
そう、喉の渇きに直結しているか否かは不明です。
次に、保湿ではなく声に関して。
耳にかけるバンドが強かったり、きついマスク(?)を長期間にわたって着用したりすると、わずかながら声に対する悪弊の可能性も予見できます。
①発声時(主に会話)の開口が阻害され、そのしゃべり方が癖になる〔モゴモゴ発声〕
②下顎骨の引き上げに伴い、舌骨の深奥化・LDP・ハイラリンクスに陥る
まあ、これらは極小の可能性ですから、一般的には心配ありません。
どのくらいの期間かって?
そうですね、想像の域を超えませんが、病気として必要ではないのに、24時間10年以上ゴムの強いマスクを一瞬たりとも外さないひとでしょうか。


e0146240_635926.jpg
白線:マスクとゴム、赤線:下顎骨のベクトル、黄線:舌骨のベクトル






追記1:マスク着用時には、顎二腹筋が大いに関与することが判明しています。
e0146240_6355155.jpg
~ クイズ ☆ 顎二腹筋はどれかわかりますか? ~





追記2:これも私的な余談ですが、わたしは乗り物に乗る際は、おおむねマスクを愛用しています。とくに飛行機は、機内の湿度も気温も気圧も低いため、マスクは不可欠だと信じています。海外にお出かけの際、マスクは必携ですよ。
by aida-voice | 2012-02-26 00:23


ディアナ・ダムラウを研究しています。
彼女は、ドイツのオペラ歌手(コロラトゥーラ・ソプラノ)です。
数種のCDを、かなり聴きこみました。
伸びやかな高音に魅了されました。
DVDは、歌劇【魔笛】モーツァルト、歌劇【ヘンゼルとグレーテル】フンパーディンク、歌劇【ばらの騎士】R.シュトラウスを観ました。
しかし、オペラゆえ、喉頭の状態を正しく確認できませんでした。
誰か、彼女の首元(喉頭部)が鮮明に見える動画を持っていませんか?
もっともっと、ディアナ・ダムラウの外喉頭を徹底的に研究解明したい・・・

e0146240_1459325.jpg




~メッセージ~
この記事は投稿時の情報・見解・施術法であり、最新・正確・最良でない可能性があります。内容に関し一切の責務を負いません。その旨ご承知いただきお読みください。會田の理論と技術は毎日進化しています。
by aida-voice | 2012-02-25 01:54


秋山英一郎さんからメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
元々、声の良い秋山さんでしたが、この頃は抜群の美声になったのです。
ひと声 聞けば「おぉ、良い声してる!」と感じるはず。
喉頭の形状も Excellent 。
甲状軟骨の大きさと角度、輪状軟骨の大きさと位置・・・
e0146240_183233.jpg
ご本の許可を得て、喉頭部写真をのせました。
さらなるご活躍とご健康を心よりお祈り申し上げます。







ボイスケアサロンで初診を受けたのは2011年の6月になります。

自分は体が弱いので入退院をよく繰り返しています。
音楽と声に拘りが非常に強いので、声が出し辛くなってからは、身体的に生きているけれど、精神的に生きている感覚を今一つ感じられない燻ぶって悶々とした日々をただただ送っていました。

今振り返ればですが、初診時は甲状軟骨・舌骨は筋肉の奥へめり込み、柔軟性は皆無に等しい、間違った発声法の成れの果ての喉の状態になっていました。

初めの頃、先生に「甲状軟骨を前に出す」と言われても、甲状軟骨両翼に筋肉がこびりついている状態なので「ホントなのか?」とそれをイメージできませんでした。

何回か通ううちに甲状軟骨はに柔軟性が出て、10~11月ぐらいからは舌骨を前に出す事に集中していました。この時は甲状軟骨が前に出た経緯があるので、大変だけどいけると思っていました。

そして舌骨が前に出始めて仕上げの段階。

甲状軟骨よりも舌骨を前に出す。もちろん上級の柔軟性も。

これは12月~1月くらいだと思います。

ここで躓きました。自分の舌骨は大きい上に、重度の首・肩こりがありました。
この頃からマメに首・肩のストレッチをするようになりました。

声がよく出る人になったけれど、魅力的な声とは、又そうなるにはどうしたらいいのだろうと考えていた時期でもありました。

2月の1/fゆらぎの施術で、どういうわけか舌骨がより前に出てきました。
サイケデリックに喉が溶けていくような感覚は受けていて心地よかったです。
自己満足の極地ですが、魅力ある声になってきたと思います。

この施術を聞いた時は、効果を期待するのはもちろんですが、
最先端を試行錯誤しながら切り拓いていく姿勢を感じたい。
という動機の方が強いなか参加しました。

なので予想外に良い結果が出て、受けて良かったです。
施術中、よくこんなこと考え付いたなぁと感心していました。
自分にはこの施術も合っていたんだと思います。

 話は少しかわりますが、ボイスケアサロンは単に柔軟性のアプローチから発声能力を向上させるだけの所ではないということです。

自分が通っていて思ったのは耳も鍛えられたことです。

声がどういう原理で成り立っているのかを少しずつ知ることによって、声質を深く理解する事ができる。

声質を理解していく事で様々な声を聞き分けられる。

そして、院内に置いてあるオーディオはいい音がしています。良いオーディオについても実際に知ることができました。

自分の独断ですが、人間の声は弦楽器や管楽器の音の要素を併せ持っている印象を受けるのでそういった楽器を聴いてよりよい声とは、よりよい音とは、と考えるようになりました。

今はアニメの声優が各話によって喉や鼻の調子、声色が微妙に違うのを感じることが多くなってきています。

 あと此処は発声方法は教えていないのですが、触診での印象で「喉に変な力をいれて間違った発声をした疲れ方をしている。」「輪状甲状筋が少し付いてきてる」「とにかく力を抜いて楽に発声できるように」など、ヒントになる言葉をくれます。
「とにかく力を抜いて楽に発声する」に尽きるのだと思いますが。

結果を焦る感情が喉に力を入れさせてしまいます。

筋肉が育つ大体の期間を教えてもらったので、今はじっくり確実に鍛える事に集中できます。

 後は実際に通ってからの「喉ニュース」の理解度です。

実際に教えてもらって見るのと、生半可な独学の知識だけで見るのでは全然違います。

 初診で何も歌ってないのに、歌で困っている事をバチバチ当てられたときは驚き、感心しました。

先生はその人自身よりもその人の喉・声の本質を分かっている部分があるという事です。

6月から通う前に思い描いていた結果よりも予想外の良い結果が自分には出ています。


ただ、ここに来ている・来ようとしているほとんどの人のネックにあるのが値段ではないでしょうか。

確かに額面だけ見ればめちゃくちゃ高いです。
でも、今まで方法も無く、値段のつけようも無かったこの分野に、
値段がついて獲得できるようになったというのは、とても安いことではないでしょうか。

実際かかった費用だけ見ると、「結構かかったなー。」と思います。
しかし費用対効果をみると「こんなに安くていいのかな。」と思います。

初診から2、3回通ってみて、通うたびに薄皮を重ねるように効果が出てきたのを実感していたので、「ここは恨みっこなしのギャンブル感覚でボイスケアサロンにかけてみよう。」と決めました。

もし失敗したら、「それは自分がそこまでの人間だったんだと素直に認めて諦めよう。」と思っていました。

自分は喉とは違う病気で何度も医者にお世話になっていたので、大事な所で人のせいにするのは愚かな事で、何も状況は変わらないし、結局は選択した自分に責任があると肌で感じていたので、「恨みっこ無しのギャンブル」という感覚が出てきたのでしょう。

幸い、自分は効果を実感できて「もっとお金を払った方がいいんじゃないか。」と思ってるくらいですから、とても感謝しています。

そして「ギャンブルに勝った。」と自己満足で喜んでいます。

もちろんこれは特殊な経験をした特殊な価値観ではありますが、正直な気持ちです。


 初診時にもらった「宿題」をちゃんとこなす事で改善のスピードは上がってきたと思います。
あの小さな紙切れに書いている事は、重要な事なんだと何回か通っていて気づきました。

そして、最後に

発声学の歴史は必ず先生が切り拓いた道の上を通っていく。

これは何十年後も経った未来から振り返ってみなければ分かりませんが、自分は密かにそう思っています。

今まで観念的だった発声向上の分野に、現実的なアプローチで挑んでいるのは革新的なのではないでしょうか。

 声に興味の無い人にとっては理解できない世界だと思いますが、声を本気で想っている人をここは裏切らないと思います。

 まぁ、個人的感想をつれづれと書いた訳ですが、こういう人間が実際にいたという事が、ここに通ってる人、通おうと迷っている人、これを見かけた人の少しでも参考になれば嬉しいです。








追記:喉ニュースや Voice to Voice へご寄稿いただいた文章には、ご本人からの依頼がない限り、一切、手を加えていません。
by aida-voice | 2012-02-24 00:20

三つのお知らせ


三つのお知らせ

①【当サロンは医療機関ではありません】
当サロンは、発声に対してフィジカルを高めるアプローチを行う施術所であり、耳鼻咽喉科・ボイストレーニング・心療内科ではありません。喉の筋肉にリラクゼーションを与え、声の質を高め、発声しやすくするのが最大の目的です。 喉や声の病気に関しては医師に、発声の仕方や歌唱テクニックに関してはボイストレーナーに、声にかかわるメンタルトラブルや悩みはその専門家に、それぞれお尋ねください。

②【4月から施術日と時間が変更】
4月から、さらなる最新研究促進のため、施術日時変更等で皆さまにはご迷惑をおかけします。実際、この未踏の外喉頭分野を研究するのに、時間と資金が足りません。なにとぞご理解くださいますようよろしくお願い申し上げます。

③【無重力呼吸実験の計画、その後・・・】
放物線飛行(パラボリックフライト)による微小重力での“呼吸”の研究を目論んでいましたが、資金難で計画は頓挫しました。高額な実験用飛行機を借りることは無理でした。その代わり…、多少雑な結果となることは予想されますが、水中(プールや海)および低反発大型マットレスを使用して進めていく所存です。謹んでご報告申し上げます。


e0146240_1818414.jpg

by aida-voice | 2012-02-23 18:18


2011年の年末の歌番組を観て感じたこと・・・

当サロンの年末は大忙しでした。
〇〇歌謡祭やら、〇〇歌合戦など、歌番組が目白押し。(この時期はコンサートやリサイタルも多数ありますからね)
昔に比べ歌番組が減り、相変わらず、お笑い番組に席巻されていますが、年末の時期だけは歌に対する活気があって良いですね。
歌番組を見ていると、わたしは幸せな気分になります。
みなさんはいかがでしょう。
年末、わたしは、エリートボイスユーザーたちの喉を仕上げて収録・本番へと送り出す。
あとは成功を祈るばかり。
“出演者の全員がうまくいきますように~”
“多くの観衆に感動を差し上げられますように~”
ところで、それらの放送を観て感じたことがあります。
「おぉ、うまいなぁ」と思わずつぶやいてしまうほど歌唱力のあるひとと、「えっ、ウソだろ。音程が・・・」「この出だしの歌い方は、ちょっと・・・」と驚かされるほど歌唱力がないひとまで多岐にわたっている。
まあ、歌唱力がなくても、曲が良かったり人柄に魅力があったりすれば、それもエンターテイメントの一つとして何の問題もないと思います。
ただ、いろいろな賞を決めたり、どちらが良かったかを競い合ったりする年の最後の歌ですから、できれば素晴らしい声と曲を聴きたいと思うのはイケナイことでしょうか。
数えただけでも、Aさん、Hさん、Mさん、Oさん、Sさん等々。
TさんやIさんの息漏れや嗄声(かすれ)も気になる。
さらに、過去と比べ、声量が落ちた歌手も多数。
「あぁ、昔(アナログレコード録音を含む)の方が良かったんじゃないかなぁ…」と、二名ほど名前を挙げて知人(音楽関係者)に問うたところ「実は、僕も、そう感じてたよ!」と賛同を得てしまいました。
とくにYさんは、喉頭を LDP 〔喉頭深奥ポジション〕 させつつ、呼気(量と速度)を落としているのが見て取れ、「これは改善できるのになぁ」と嘆息をもらしました。
この先、J-POPや演歌の発展を心より願っております。
そう、日本の歌って素晴らしいですからね。
わたしは大好きです!


e0146240_20174658.jpg





~メッセージ~
この記事は投稿時の情報・見解・施術法であり、最新・正確・最良でない可能性があります。内容に関し一切の責務を負いません。その旨ご承知いただきお読みください。會田の理論と技術は毎日進化しています。
by aida-voice | 2012-02-21 02:03


今年も、アメリカ合衆国フィラデルフィアに本拠を持つボイスファンデーションからインヴィテーションカードが届きました。
世界最高の“声会議”が繰り広げられます

e0146240_985116.jpg

e0146240_991715.jpg

by aida-voice | 2012-02-20 04:07


POPS・R&Bを歌うYUTAKAさんから突然メールをいただきました。
豊かな高音発声に適した素晴らしい喉頭をお持ちの歌手。
さらなる活躍が大いに期待できる逸材です。
メッセージありがとうございます。






先日は忙しい中施術して頂いて

有難う御座いました。

肺活量UP?の施術の時に

背中を押すと

呼気に変化が起きて

声が大きくなったり、高くなった事が

きっかけ?になり

声を出すときに少し腰を入れるように

背中全体を使う意識で

声出してみました。



あとは施術の効果だと思うんですが



今まで生きてきた中で

一番楽に、心地の良い

響きのある高音が急に出ました。

こんなにも楽に高い声が出る事に

感動しました。

一昨日ボイトレにも行ったんですが

声そのものが格段と良くなってると

先生に言われ、凄く嬉しかったです。



以前は

高い声=生まれつき、才能

と思い、自分には高い声は出ないと

諦めてる時期もありました。



本当に會田先生のおかげです☆☆☆

もっともっといい声になれるように

日々努力していこうと改めて

思えました☆

本当に有難う御座いました♪

あまりにも嬉しすぎてのメールでした。

3月もまた宜しくお願い致します♪



こちらからのメール失礼致しました。



YUTAKA
by aida-voice | 2012-02-19 00:03

オーディオ大好きな訳


e0146240_10495985.jpg

中学生のとき、よく自作スピーカーを作っていました。
おこづかいを貯めては、フォステクスのパーツを購入。
最初の作品は16センチ・フルレンジ・バスレフ型でした。
とくに穴をあける位置にこだわったのを覚えています。
この第一号スピーカーは、昨夏まで実家にありましたが、震災の影響で家を取り壊し、同時に処分されてしまいました・・・
わたしの実家は東北地方ではありませんが、大工の祖父が作ったその家はとても古く、行政から『耐震性に問題があるため至急改善するように』と指導を受け、解体を余儀なくされたのです。
そう、スピーカーを作る工具はいっぱいありました。
祖父が大工で、父の趣味が電気器具製造。
電気器具製造って何?
ラジオやステレオなど。
とくに真空管に関しては一家言を持っていたようです。
そんな影響を受け、自分で図面を引いてゲルマニウムラジオを初めて作ったのが小学5年のとき。
アマチュア無線技士の免許を取ったのも、このときですね。
高校生になって、やっと一人部屋を与えられたとき、大工の祖父に手伝ってもらい、知り合いの音響に詳しいひとに相談しながら部屋をオーディオルームに大改造しました。
四方の壁には吸音材を、天井を大きくギザギザの波状にし、冷蔵庫ほどの大きさのスピーカーが入る空間やアンプやプレーヤーを置く専用台座まで。
人間の声を、どこまで最大限に再現できるのか?
中学2年生のときに聴いたエリーザベト・シュヴァルツコップの歌声に魅せられ、ここに蘇らせたい。
この一点に集中していましたね。
たぶん、当時(35年以上前)、こんなに音にこだわっていた高校1年生はいなかったのでは!?
その後も、たくさんのスピーカーやステレオを作ったり購入したりしました。
この経緯があって、声を科学的に考えるようになったのではないかと思います。
最近も、スピーカーやヘッドフォンを解体しては、組み立て直すのが至福の時間です。
やはり、発声とオーディオは似ていますよ!

e0146240_10503658.jpg





追記1:軟部組織の研究に取り組むきっかけになったのは、スポーツでしょうか。オーディオマニアと同時に、スポーツばかりしていました。野球やサッカー三昧。他の部活顧問から「うちの部に入ってこないか」とのお誘いを幾多も受けました。そう、ここでもある程度科学的でした。当時の最先端のトレーニング方法を取り入れ、筋力アップや技術習得効果を研究していました。その後、柔道にも傾倒し、筋肉や関節に関わる運動科学に興味を持ちました。これらの結果、大学を中退してまでも、柔道整復医学を学びたくなったのです。そして、柔道整復医学の超賢人の白石洋介先生に師事し、ついに軟部組織と声をリンクさせたのです・・・







追記2:当サロンで使用している医療機器を声用に調整できるのも、いまは亡き父のおかげです。20年以上前、彼は、わたしの仕事のために低周波治療器を自作したくらいですからね。感謝しています。 【実際、真空管を用いた低周波治療器は、電気の感じが柔らかいのです・・・】

e0146240_10511188.jpg

by aida-voice | 2012-02-18 22:48