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氷川きよしさんの喉


以前、川内康範先生の作家活動55周年記念パーティに
出席した際に氷川清さんをお見受けしました。

氷川さんは、川内先生の依頼で一曲披露し、そのとき
すぐ近くで彼の喉頭をつぶさに観察したことを思い出します。

「おぉ、甲状軟骨の大きさも角度も素晴らしい…」

「さらに、自在な動きを獲得している…」

「喉頭の位置が明確だから、ピュアな声が出るのか!」

「胸郭の大きさでなく、鎖骨の可動域を高める手法で効率を良くし
呼気圧をうまくコントロールしている!?」

ナマの氷川さんを見て、多くを学びました。

やはり一流の歌手の喉はテクニックにもまして、形状がエクセレントですねぇ。

今は亡き川内先生と氷川さんに感謝申し上げます。




追記1:直接検査していません。


追記2:このパーティーの司会者は徳光和夫さんでした。





~メッセージ~
この記事は投稿時の情報・見解・施術法であり、最新・正確・最良でない可能性があります。内容に関し一切の責務を負いません。その旨ご承知いただきお読みください。會田の理論と技術は毎日進化しています。
by aida-voice | 2011-06-27 14:12

JOY君 復活


病気が完治し、再び極上の声を求め、JOY君が復活を目指して来院しました。

JOY君の喉頭は、闘病生活と咳によってカチカチに硬くなっていました。

グライディングテストではクリック音と共に痛みを感じるほど。

とくに、咽頭収縮筋(中・下)の Very Tonus と
胸骨舌骨筋と肩甲舌骨筋の Tight が顕著でした。

そこで、物療と念入りなピンポイント・マイクロストレッチを敢行した結果
クリック音は解消され、声の出しやすさを感得できました。

質問です。

咳は過緊張を促進するか?

答えはYES。

これまで数多く診てきましたが、咳の多発によって喉頭周辺筋は
硬化(強縮)することがわかっています。

咳は反射ゆえ、止めることはできませんが、息の流れを整えながら
緩やかに行うことで、若干は過緊張に陥るのを抑止できます。

さて、JOY君の喉頭の形状に関して。

以前にもお伝えしましたが、非常に秀逸です。

身長が高いと、甲状軟骨が鋭角になりやすい傾向があります。

JOY君の場合は、大きさもありますが、何よりも甲状軟骨横幅も
あるため、声種としてはオールマイティの音域をカバーできるでしょう。

また、甲状軟骨厚も十分なことにより、音質が豊かであることもわかっています。

ただ、深奥に移行すると、それらの良さを引き出すことができなくなってしまいます。

JOY君の声は、これからさらに向上していくでしょう。

なぜ?

この會田が付いていますからね。(笑)


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《おおっ!? JOY君、顔ちっちゃ。ううむ、モデルにはかないませんね…》
白金台第一サロン待合室トイレ前にて







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by aida-voice | 2011-06-26 15:20



突然アップし、いつの間にか消えることも・・・



◆声量を増すには『〇〇〇〇〇の拡大』と『△△△のアップ』が必須!◆

この2点さえ押さえれば、自由自在な発声が可能です。
そう、大きな声も、小さな声も。
大きな声でもがさつにならず、小さな声でも遠くへ届く・・・
声で、ひとを感動させましょう



〇〇〇〇〇、△△△の答えは、喉ニュース目次集に!






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by aida-voice | 2011-06-25 20:06

呼吸情報 大サービス!


上半身を回旋運動しながら深呼吸すると・・・
肋椎関節の動きを出しつつ、肋間筋と横隔膜のストレッチが同時にできる
優れたブレス・フィジカル・トレーニングとなります。

正確な方法は講習会(ブレスクラブ)で伝授します。

お楽しみに。





※これはメッチャ効果がありますよ~※



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~メッセージ~
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by aida-voice | 2011-06-24 15:19


CM・ドラマ・映画でご活躍される美しい女性タレントからメッセージをいただきました。
ご許可をいただいておりますので、ここに掲載します。





ボイスケアサロンに通い始めて3ヶ月。10回程お世話になりました。
この3ヶ月で、自分で実感するほど喉と声の調子が良くなったので体験談を書かせて頂きます。

《きっかけ》
私の症状は、「声が出しづらい」「かすれていて聞き取りづらい」というものでした。
思えば10代前半の頃までは、自分の声や喉に不満を感じることはありませんでした。
10代後半から4年間は、人前で話す機会が非常に多く、独学で滑舌の練習や発声練習をしていました。
いま思えばこの4年間で、喉に「悪い癖」がついてしまった気がします。

通院を開始する直前は、意識的に大きな声で話をしても、相手に言葉が伝わりづらい状況でした。
例えば飲食店で友人と話しているだけでも、常に大きな声を出そうと力んでいて、一時間もするとドッと疲れが出る始末。

何か喉の病気だろうか?と思い、耳鼻咽喉科で検査もしましたが、「喉に異常はない」との結果でした。
現在は声を使う職業に就いていることもあり、ボイストレーニングも通い始めましたが、あまり効果は現れませんでした。

そんな折、インターネットで喉について色々と検索しているうちに、この「ボイスケアサロン」を知りました。
『普通のボイストレーニングとは違うアプローチ』とのことで、自分の症状を改善したい一心で「ボイスケアサロン」に伺いました。

《初診》
初診はマンツーマンで実に親切丁寧に自分の喉の状態を教えて頂きました。
まず驚いたのが、渡された手鏡で自分の首元を見ながら声を出してみると、発声の際に喉の筋が浮き上がっていたことです。
全くの無意識でしたがこんなに力んでいたのかと、ハッとしました。
その後、模型等を使いながら喉の仕組みを教えて頂き、「何故声が出しづらいのか?」、
「何故声がかすれてしまうのか?」をきちんと理解する事が出来ました。

私の場合は力んでいる為、茎突咽頭筋、茎突舌骨筋が緊張して、甲状軟骨・舌骨が奥に入り、咽頭共鳴腔を狭めていることが原因でした。
力み過ぎて奥に引っ張られた甲状軟骨・舌骨を元の位置に戻すこと。これが課題でした。

會田先生の施術(グライディングテスト)では、喉がゴリゴリと音を立てました。
本来あるべきポジションに戻れば、このゴリゴリという音は鳴らないはず。
いかに喉が奥に入りこんでいるかが分かりました。

《3ヶ月間の経過》
初回の施術をして頂いた後、少し声が出しやすくなり、驚きました。
しかし、翌々日には元の声に戻ってしまいました。
通院を開始して最初の数回は、施術後、一時的に症状がよくなるものの2~3日で元に戻る状態の繰り返しでした。

會田先生からは、「喉に力を入れない“一番楽なポジション”つまり“咽頭共鳴腔が開いた状態”を筋肉が記憶すれば、常に喉が開くようになる」と言われました。

その後、通院を続けるうちに、喉が開いた状態を自然と保てるようになってきました。
ゴリゴリという音もほとんど鳴らなくなりました。
3ヶ月という短期間で、自分でも驚くほど順調に改善していると思います。

《心掛けている事》
少しでも早く治す為に、會田先生の施術中は喉に全神経を集中させるよう心掛けています。
喉の模型も見せて頂きながら、自分の喉周辺の筋肉を緩めて柔らかくなるようイメージしています。
きっとイメージって大事ですね。
個人的な感想ですが最初に施術をして頂いた際に、喉に飴玉一つ分ぐらいの空洞が出来た感覚があり、毎日その感覚を忘れないように意識するよう心掛けました。
呼吸も楽になりました。空気がダイレクトに肺に入ってくる感覚です。
また、これまでは肺から出てくる息を口の中で響かせていた感じでしたが、喉にも共鳴腔があると知り、喉でも響かせるよう意識を変えたところ、こもっていた声もハッキリ出せるようになってきました。

《今後の課題》
喉の調子は日によって違いますが、今では週に4~5日は、喉が開いて声が出しやすい状態です。
徐々に正しいポジションを記憶し始めているようです。
しかし、まだ調子の悪い日があります。そんな日は声がかすれてしまいます。

前回、會田先生に施術して頂きながら、発声を行った際、かすれのない艶のある声が「ツルン」と出て、本当に嬉しくなりました。

理想の声にまで、あともう一歩。
今後はさらに喉の緊張をほぐし、筋肉の柔軟性を高めて、奥に入った舌骨を正しいポジションに戻すことが課題です。
常に喉が開いた状態で、平均的に艶のある声が出るよう頑張りたいと思います。

會田先生、引き続き宜しくお願いします。






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by aida-voice | 2011-06-23 07:35


発声能力を高めるためのアプローチとして重要なのが
喉頭クリニカルマッサージと
ピンポイント・マイクロストレッチの二つ。

今回は、ピンポイント・マイクロストレッチのやり方を伝授しましょう。

まず、喉頭周辺の筋肉の特徴を知ってください。

①小さく細かい
②脆弱
③拮抗筋が見当たらないなど曖昧

この3点ですね。

そのため、四肢のように長大な力は絶対に避けなければならないのです。

このことから生まれたのが、喉専用のピンポイント・マイクロストレッチ。

読んで字のごとく、ピンポイントで微小な筋伸展の行為です。

そして様態にも2種類あり、一つは静的ストレッチ、もう一つは動的ストレッチ。

前者は無声時で穏やかに、後者は発声しながら行うダイナミックなストレッチです。

次に、方法。

最も大切なことは『筋肉を正しく探し出す触診技術』です。

そう、触診。

これができなければ、効果は期待できません。

むしろ、他の筋肉を弛緩させたり傷めたりして逆効果の結果さえあります。

「いま、どの筋肉が硬くなっているのか!?」「ミやラの音程を出すには
どの筋の動きが必要か!?」など、的確に判断し、それを見つけ出すのです。

とっても難しいですね。

わたしもアクティブタッチのトレーニングと軟部組織の
触診の実践を20年以上積み上げて、やっと習得しました。

アクティブタッチのトレーニングには、砂粒を大きい順に
並び替えルーペで確認したり、紙の下に置いた髪の毛を
探し出したり(1枚2枚と枚数を増やしていきます)、日々の訓練を行います。

また、解剖で『生』の甲状軟骨や舌骨に付着する筋肉や靭帯を
いくつもいくつも、何度も何度も、繰り返し触って
指先に感覚を叩き込みました。〔米国メイヨークリニック喉頭機能外科教室にて〕

さあ、該当筋を探したら、次は起始停止と
筋腱移行部(存在する場合のみ)を確認しましょう。

静的ストレッチのディテールです。

起始部および停止部から筋腱移行部手前の箇所に指先を置きます。

ゆるく圧をかけながら、繊維に対して直角に数ミリストレッチします。

優しく行ってください。

続いて、筋腹です。

筋腱移行部間の真ん中のあたりに二指を置きます。

適度に圧を加え、筋線維に対して平行にストレッチします。

繰り返し行ってください。

すると、ある瞬間、スッと筋肉が伸びやかに柔らかくなるのが指先に感じます。

過緊張や硬化していた筋肉のすべてを行ったのちの
グライディングテストでは、クリック音はほぼ100%消失します。

なお、ピンポイント・マイクロストレッチの前に
筋膜リリースを行うと、さらに効果的です。

動的ストレッチに関しては、またの機会にお伝えします。

とくに動的ストレッチは、アタランス・トリートメントの
主軸となっており、施術にはなくてはならない存在です。

痙攣性発声障害・音声震顫症・過緊張性発声障害などで
自己回復能力の向上を目指した改善策には打って付けです。

最後に、私感。

ここまで研究して、指先を練磨しても、皮膚が厚かったり
脂肪過多だったりすると求める軟部組織を見つけられないことも多々あります。

また、喉頭の軟部組織には個人差や
破格(先天性奇形ではないが、大きさや長さが左右異なったり
あるべきものがなかったり、逆にあったり…)が多いのも判別を困難にさせます。

まだまだ精進しなければ・・・、と気持ちも新たにした今朝でした(笑)


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触診は芸術です!!!





追伸:喉頭クリニカルマッサージとピンポイント・マイクロストレッチは、會田茂樹が独自に開発し、施術しているものです。とくに、喉頭クリニカルマッサージは、一色信彦先生(京都大学名誉教授および一色クリニック院長)に命名していただきました。



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by aida-voice | 2011-06-22 12:48


※お知らせ※
スーパークラスは、8月も開催しています!

8月3日(水)、9日(火)、17日(水)、23日(火)

是非、超弩級の声を獲得してください。

目から鱗が落ちるような、実践的かつ有効なフィジカルトレーニングを行っています。

主宰:會田茂樹


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by aida-voice | 2011-06-21 14:27

本番前の緊張をほぐそう


呼気圧の増大とそのコントロールは、喉頭の運動性を
凌駕することもありますので、肋椎関節の動きを良くして
呼吸効率をアップさせることも重要ですね。

方法です。

本番1時間ほど前に、床にマットまたはバスタオルを
敷いて腹臥位(うつ伏せ)になります。

顔は真下を向いていただきたいため、タオルなどで
丸やU字に形成して顔をうずめてください。

他のひとに、母指球(親指の付け根の膨らんでいる場所)を使って
胸椎棘突起から1~2横指の部分を押してもらいます。

ベクトルは横突起の60度。

押し込むときは一気に、緩めるときはゆっくり。

呼吸に合わせてじっくり行うとベストですが、本番前のあわただしい
時間帯ですから、できる範囲で構いません。

3~5分、第1胸椎から第10胸椎まで続けてください。(胸椎は12個あります)

これで、肋椎関節の動きが良くなって胸郭の体積が増します。

それに伴い、肺活量が増えます。

ただし、肺活量が増えたからと言って発声が良くなるわけではありませんからね。

やはり、十分な肺活量を活かす呼気圧のコントロール性能の獲得が不可欠なのです。

それらは、当サロン内にて、チェアーベッドを用いた
プッシュ法による『感得トレーニング』を行っていますので
ご利用ならびにご参考としてください。

この準備をしておけば、少々、緊張して喉が詰まっても
喉頭よりも呼気の役割が大きくなり、Good Voiceの生成が楽々。

お試しいただき、最高のパフォーマンスをファンの皆さまにご披露ください。

鳥肌が立つような圧倒的な音質を!





追記:文章だけではわかりにくいとのお叱り(苦笑)がありましたので、いずれ講習会や動画で解説します。





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by aida-voice | 2011-06-20 11:27

無謀なマッサージに注意


今月は、自分で喉周辺のマッサージをして傷めた方が多くお越しになっています。

本日のひとは、昨冬、ある病院の言語聴覚士の先生から舌骨周辺を念入りに
マッサージするよう指示を受けて実行していたところ、今春、突然に痛みが走り
それ以降、声が出辛くなったそうです。

いろいろな病院で検査をしても「異常ないよ!」「気のせいじゃないの?」
と言われ、最終的に当サロンにたどり着きました。

当サロンでの精密検査の結果、自己マッサージによる片側茎突舌骨筋の
一部筋断裂の存在が明らかになりました。

症状は以下の通りです。
1:喉の横に違和感と痛みがある
2:痛みがあっても声は普通に出る
3:長時間しゃべっていると痛みが増す
4:長時間しゃべっていると嗄声〔かすれ〕となる
5:圧痛〔押すと痛い〕が存在 《リンパ節の腫脹は皆無》
6:咽(むせ)や空咳(からせき)が多くなった
7:高音が出難くなった
8:食べ物を飲み込むときに違和感や痛みがある
9:あくびをすると『ゴリッ』と音がする

筋断裂や神経損傷には十分ご注意ください。

反回神経麻痺を除き、声が出なくなることはありませんが
長期間にわたって(長い場合は生涯)声が出難くなりますよ。

そして、耳鼻咽喉科や整形外科では診断がつきません。

誰もわかってくれないから、本当に困ってしまいます。

そうならないようお気を付けくださいね。


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追記1:さらに詳しい状況をお伝えします。この方の側頭骨茎状突起は左右差がありました。筋肉を損傷した側の突起は、反対側に対し長く外側に反りだしていました。つまり、茎状突起尖端から舌骨小角までの Muscle tension が大きくなり、簡単に負荷がかかりやすい形状だったのです。この状況をしっかり見極めたうえでマッサージやストレッチングを行わなければなりません。自己マッサージの指示を受けた場合は、その先生に、注意する場所や強さをしっかり聞いてから行ってください。知らずに行って、不幸を背負うのはあなたですよ。
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追記2:ハイ・ラリンクス(高音発声時などに甲状軟骨がグッと上がってしまう状態)を矯正するために、発声しながら無理やり押し下げるのも危険です。無茶なトレーニングの結果、喉頭筋バランスを崩したり筋膜損傷を起こしたりして、苦しんでいるひとを多く知っています。もし、教師やボイストレーナーから Compulsory down を強要される場合は、①医学的根拠、②リスクの承知、③負傷した場合の対処法の3つを聞いたうえ、あなた自身が十分に納得してから行ってください。事故を起こしてからでは遅いのです。もちろん、明るみになる事故の数は少ないでしょう。そう、老婆心かもしれません・・・。しかし、現実に、苦しんでいる方々を見ていると、訴えずにはいられません・・・。





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by aida-voice | 2011-06-19 20:48


現在、新患のご予約は9月1日までいっぱいとなっております。
お待たせして申し訳ございません。
さらなる効果的なアプローチを目指してまいります。








追記1:ただ今、9月末日までの新患ならびに再診の予約が可能です。







追記2:初診時、当サロンではお役に立たないと判断した場合は施術を行いません。その際は、料金をいただきませんので、ご安心ください。(各種検査をした場合は除く)
by aida-voice | 2011-06-19 11:45