声の短問短答【続編】143


「声に関することじゃないんですが、最近の喉ニュースの挿し絵はアメコミが多過ぎませんか!?」

おぉ、よくぞ尋ねてくれました。
実は、画像素材の購入サイトで、誤ってアメリカン・コミック調の作品を大量に買ってしまいました。
以前も、自然風景を大量に入手してしまい、毎度、山や海のフォトグラフが乱舞した経緯もありましたよね。
そのような訳で、当分、このような画風が続くことをお詫び申し上げます。

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~重要なお知らせ~ ●外喉頭から考究する発声の理論と技術は日々進化しています。この記事は掲載時の情報であり、閲覧時点において最新・正確・最良でない可能性があります。すべての記事の内容に関し、一切の責務を負いません。●記事の内容は万人に適合するものではないため、当サロンの施術に関し、記事の内容通りの効果や結果は保証も確約もしておりません。〔当サロンでは役立てないと判断された場合、理由を問わず施術をお断りします〕●声や喉の不調は、最初に専門医の診察を受けてください。歌唱のトラブルは、最初にボイストレーナー(音楽教師)にご相談ください。





by aida-voice | 2013-11-18 00:05