LDP を克服した方からのメッセージ


関西方面からお越しになる美しい女性です。
完全な LDP で、初検時は58Tone、グライディングテストによるクリック音も大、さらに輪状軟骨の頚椎方向圧迫による咽(むせ)もありました。
初回の施術によって38Toneまで降下したため、優秀な運動性と感覚を持っていることを確信し、改善可能と判断しました。
その後数回のアプローチで喉の詰まりも寛解。
この先、幸せにお暮しできるよう心より願っております。






あいだ先生、こんにちは。
いつも、本当にありがとうございます。先生に出会えて、私の喉は劇的によくなりました。感謝してもしきれません。。

私は高校生の頃から、声がでにくい症状に悩み続けてきました。常に喉を誰かに押さえつけられているような感覚があることや、一番苦しかったのは、急に声がかすれてきて、翌朝ヒューヒューと声が全くでなくなり、筆談を2週間ほど続けていたらやっと小さな声が出るという症状が不定期になることでした。会話ができない。。よくなっても、またいつこうなるかわからない。。一生私は話すことができなくなるのではないかと精神的に追い詰められていました。
様々な病院へ出向き、声帯をみてもらっても異常なしと言われるばかり。途方にくれながら探し続けて、やっとの思いでたどり着いたのがボイスケアサロンでした。
先生に会って話をきいてもらうと、治るよ!安心して!と笑顔で言っていただき、希望が持てる!と本当に嬉しくて、先生の前でポロポロ泣いてしまったのを覚えています。何度か通ううちに、劇的に改善していき、今では普通に声がでるようになりました。この普通のことのありがたさを噛み締めながら、日々楽しく生活しています。これからもいい状態を維持していきたいと思いますので、よろしくお願いします!




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~メッセージ~
この記事は投稿時の情報・見解・施術法であり、最新・正確・最良でない可能性があります。内容に関し一切の責務を負いません。その旨ご承知いただきお読みください。會田の理論と技術は毎日進化しています。なお、LDP(喉頭深奥ポジション)は病気ではなく喉筋の癖&独自の造語です。




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by aida-voice | 2013-09-27 05:33