2012年春の新技術を紹介!


筋肉は、放置しておくと縮もうとします。(自動的に伸びる機能を有していないため)
とくに喉頭周辺筋には明確な拮抗筋が少なく、後方ベクトルが優位に働き、固着化や深奥化しやすいこともわかってきました。
今般、発声を良くするためのアプローチ(手技)が、さらに繊細かつ大胆になりました。
そう、これまで一種類だったピンポイント・マイクロ・ストレッチは、血流を増やすダイナミック(動的)ストレッチと、筋肉を伸ばすスタティック(静的)ストレッチの二種類に細分化されたのです。
きっと、効果の大きさに驚くはず。
ボイスケアサロンは止まりません。
進化し続けます。
さあ、本物の声を Get してください。


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協力:優秀なボイスアドバイザー浜谷隆行先生





ボイスケアサロン
會田茂樹(あいだしげき)
by aida-voice | 2012-04-12 08:49